東和産業株式会社は昭和29年に設立し、平成14年に燃料部をグッドウィル東和株式会社、 平成15年に首都圏事業部を東和アークス株式会社、北関東事業部を 東和アークス北関東株式会社へ吸収分割。平成15年に塩原石産株式会社を設立いたしました。
平成18年に栃木報徳石産株式会社、平成19年に羽田生コン株式会社の全株式を譲受け、グループ企業としてそれぞれ運営を開始いたしました。
また、平成21年に東和アークス北関東株式会社・塩原石産株式会社・栃木報徳石産株式会社の3社が合併し同時に承継会社栃木報徳石産株式会社の社名を東和アークス北関東株式会社に変更するとともに、エプスコアジャパン株式会社を設立いたしました。平成22年に東和アークス株式会社・グッドウィル株式会社・羽田生コン株式会社の3社が合併し東和アークス株式会社が継承会社となりました。
各関連子会社の詳細は以下をご覧ください。
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事業内容
1)砕石・砂利・砂の生産並びに販売
2)産業廃棄物の処理業及び収集運搬業
3)土木、建築及び石材に関わる請負工事
4)タイルの販売並びに施工
5)ソーラーライト、LED等照明機器の輸入・企画製造販売
6)建設資材の輸入販売
7)不動産の売買、仲介、賃貸借及び管理
8)資産運用、管理及び経営全般に係わるコンサルティング業務
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本社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4丁目384番地
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資本金
2億3千万円
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株主数
77名
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主要株主
伊田テクノス(株) 三菱マテリアル(株) (株)武蔵野銀行
(株)三井住友銀行 (株)埼玉りそな銀行
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従業員数
19名(東和グループ全社 179名)
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設立
昭和29年7月24日
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年商
8.8億円(連結 162億円)
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役員
取締役会長
伊田 登喜三郎
代表取締役社長
伊田 雄二郎
専務取締役
松沢 政明
常務取締役
本田 郁夫
監査役
齋藤 晴夫
監査役
櫻井 憲一
執行役員
田口 進
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主要取引金融機関
武蔵野銀行/埼玉りそな銀行/三井住友銀行/みずほ銀行/三菱東京UFJ銀行/商工中金
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沿革
昭和
29
年
7
月
伊田グループ建材部門として資本金50万円にて設立する。
昭和
33
年
3
月
大宮支店を開設する。
昭和
39
年
9
月
東京支店を開設する。
昭和
40
年
3
月
前橋支店を開設する。
昭和
42
年
7
月
三菱マテリアル株式会社と特約店契約、セメントの販売を開始する。
昭和
45
年
5
月
東松山支店を開設する。
昭和
45
年
5
月
出光興産株式会社と特約店契約、東松山バイパス給油所を開設し、給油業務を開始する。
昭和
46
年
5
月
宇都宮支店を開設する。
昭和
58
年
3
月
燃料部を設置する。
昭和
61
年
4
月
土木工事業、石工事業の一般建設業許可。(般−7)第37180号
平成
6
年
4
月
本社機能、東松山市より大宮市に移転する。
平成
6
年
5
月
セメント生コン営業部を設置する。
平成
9
年
12
月
蕨リサイクルセンターを新設する。
再生砕石生産販売を開始する。
平成
12
年
11
月
本社ビル(東和第一ビル)を新築する。
平成
13
年
11
月
本社内にユニバーサルデザイン室を新設する。
平成
14
年
7
月
会社分割によりセメント生コン営業部を東和生コン株式会社へ吸収分割する。
燃料部をグッドウィル東和株式会社へ吸収分割する。
平成
14
年
8
月
川越リサイクルセンターを新設する。
平成
15
年
7
月
会社分割により首都圏事業部を東和アークス株式会社へ吸収分割する。
北関東事業部を東和アークス北関東株式会社へ吸収分割する。
平成
18
年
7
月
ユニバーサルデザイン室をグッドウィル東和株式会社に移管する。
平成
21
年
7
月
景観事業所を東和アークス株式会社に移管する。
環境製品営業部を新設する。
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事業内容
1)生コンクリートの製造販売
2)砂利、砂及び砕石の販売
3)セメント及びコンクリート製品並びに鋼板類の売買
4)土木請負工事、建築請負工事並びに石材を使用してする景観造成請負工事
5)一般貨物自動車運送業
6)貨物運送取扱事業
7)産業廃棄物処理及び運搬業
8)各種燃料類の販売
9)高圧ガスの販売
10)ガス関連器具類の販売及びリース
11)石油類等の危険物貯蔵施設の保守及び点検業務
12)食料品及び米穀類の販売
13)管工事業
14)住宅リフォーム事業
15)日用雑貨品・家庭電化製品の販売及びリース
16)福祉用具の貸与事業
17)住宅設備機器の販売
18)タバコ、酒類の販売
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本社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4丁目384番地
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資本金
9,000万円
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株主
東和産業株式会社(100%)
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従業員数
130名
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設立
昭和44年8月6日
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年商
143億円
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役員
代表取締役社長
伊田 雄二郎
専務取締役
松沢 政明
専務取締役
新島 憲孝
専務取締役
金子 茂樹
常務取締役
吉田 和美
監査役
齋藤 晴夫
監査役
櫻井 憲一
相談役
澤井 顕光
執行役員
新井 定男
執行役員
佐々木 誠
執行役員
道法 和信
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主要取引金融機関
武蔵野銀行/埼玉りそな銀行/三井住友銀行/三菱東京UFJ銀行/商工中金
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沿革
昭和
43
年
2
月
東松山市新宿町17-1に東和生コン事業部を開設する。
昭和
44
年
8
月
東和生コン株式会社に出資設立し、生産工場の一式を委託する。
昭和
51
年
12
月
富士見市上南畑2639に富士見工場を開設する。
昭和
53
年
8
月
東松山市新宿町17-1に本社工場を新築する。
平成
7
年
4
月
本庄市傍示堂578に本庄工場を開設する。
平成
7
年
10
月
川越市南台1-5-6に川越工場を開設する。
平成
14
年
7
月
東和産業株式会社よりセメント生コン営業部を吸収分割する。
平成
14
年
10
月
本社工場を東松山工場に名称変更する。川越工場ISO9001を取得する。
平成
15
年
7
月
東和産業株式会社より首都圏事業部を吸収分割し、社名を「東和アークス株式会社」に変更する。
資本金5,000万円に増額する。
平成
15
年
9
月
土木工事業、石工事業、タイル・れんが・ブロック工事業の一般建設業許可。
(般−15)第58314号
平成
16
年
4
月
富士見工場ISO9001を取得する。
平成
17
年
8
月
建築工事業の一般建設業許可。(般−17)第58314号
平成
18
年
7
月
東和アークス北関東株式会社前橋支店を建設資材営業部に編入する。
平成
21
年
7
月
景観事業所を編入する。
平成
22
年
1
月
グループ会社2社吸収合併(東和ダイニング(株)及(株)アルファ・エンジニアリング)
平成
22
年
7
月
グループ会社2社吸収合併(グッドウィル東和(株)及羽田生コン(株))
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事業内容
1)砂利、砂、砕石の採取及び販売
2)採石事業
3)セメント及びコンクリート製品並びに鋼板類の売買、
生コンクリート製品の製造及び販売
4)一般貨物自動車運送業
5)貨物運送取扱事業
6)産業廃棄物処理業及び収集運搬業
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本社
栃木県日光市塩野室町2081番地
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資本金
6,125万円
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株主
東和産業株式会社(100%)
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従業員数
30名
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設立
昭和43年3月5日
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年商
19.5億円
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役員
代表取締役
伊田 雄二郎
取締役社長
篠原 捨吉
専務取締役
松沢 政明
常務取締役
戸野倉 政雄
監査役
齋藤 晴夫
監査役
櫻井 憲一
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主要取引金融機関
武蔵野銀行
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沿革
昭和
43
年
3
月
栃木県今市市塩野室町2081に資本金500万円でヤマキ建材株式会社を設立する。
本社工場を開設し、砂利・砂・砕石の生産を開始する。
昭和
50
年
1
月
報徳石産株式会社に社名変更し、本社工場を今市工場とする。
昭和
51
年
8
月
資本金2,000万円に増額する。
昭和
52
年
7
月
資本金5,000万円に増額する。
昭和
55
年
10
月
栃木県宇都宮市飯山町1116に飯山工場を開設し、砕石の生産を開始する。
平成
5
年
9
月
資本金3,125万円に減少する。
平成
11
年
1
月
栃木県今市市小林3296-2に小林工場を開設し、砕石の生産を開始する。
平成
12
年
12
月
栃木県今市市塩野室町2081に今市RC工場を開設し、再生砕石の生産を開始する。
平成
14
年
6
月
飯山工場を閉鎖する。
平成
15
年
1
月
栃木報徳石産株式会社に社名変更する。
平成
16
年
3
月
小林工場を休止する。
平成
19
年
7
月
東和アークス北関東株式会社より物流部を吸収分割する。
平成
21
年
7
月
東和アークス北関東(株)・塩原石産(株)との3社で合併し承継会社になると同時に社名を東和アークス北関東(株)に変更する。
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事業内容
1)太陽光発電に係る照明機器の開発・製造・販売・輸出入
2)リチウム系バッテリーに係る照明機器の開発・製造・販売・輸出入
3)LEDに係る照明機器の開発・製造・販売・輸出入
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本社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4丁目384番地
■
資本金
500万円
■
株主
東和産業株式会社(100%)
■
設立
平成21年9月11日
■
年商
0.5億円
■
役員
代表取締役
伊田 雄二郎
監査役
齋藤 晴夫
■
主要取引金融機関
武蔵野銀行
■
沿革
平成
21
年
9
月
さいたま市大宮区桜木町4-384に資本金500万円で設立する。